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so tell me have you ever really - really really ever loved a woman?
"have you ever really loved a woman?" Bryan Adams
「なぁ、君は今までに本気で―本当に本気で、女性を愛したことがあるかい?」
なんとなく、この曲…オフェ君とジーノを連想します。チャットで二人がときどき恋愛論展開してるせいだと思うけど。曲の内容は、「女性を愛するときは、こうしてやるんだよ」ってアドバイスしてるような感じ。心の奥底を知り、考えに耳を傾け、見守ってやらなくてはいけないよ、ってな。ときどきオフェ君とジーノが会うと、オフェ君が「どうしたらいいのか教えてよー」ってジーノに聞いたりしてくれるし、ジーノもわかってないなりに(わかってないのかよ/笑)ああだこうだと言ってるからなぁ。「ジーノさん、オフェンス君に愛し方を説く」な歌に思えてきてしまう(笑)。
ブライアン・アダムスって結構甘い曲とか多いみたいだから(歌詞がエロかったりとか(笑))、他に何かもカップリングの歌を発掘できそう(笑)。
で、本題のラブチャレポ。
09/08:同盟ラブチャット
「立てばサボテン 座ればイガグリ 歩く姿はヤマアラシ」
以前、とある漫画のオフィシャルサイトで見たこの言葉。女性キャラクターの性格のことを言っていたんだけど、大爆笑。カインも是非これでいきたいと思っていました。歩くトゲ。そしたら、先日メッセで相方に言ってもらっちゃいました。
「カインさんはサボテンじゃなくって白バラだ!」
えぇっ ∑(゚Д゚;) そんな可憐な花でいいんですかっ、部長っ!?
白バラ…そうか白バラか…(゜゜///)
白バラといえば「聖闘士聖矢」(古/笑)で、白バラを使った技がありましたな。
白バラを相手の胸に突き刺して、その白バラが相手の血を吸って赤く染まっていく。バラが真紅に染まるころには、刺された相手は死んじゃうっていう…。それを覚えていたせいか、綺麗だけどどこか残酷なイメージがある。
花言葉が気になって、調べてみました。
白バラ:「尊敬・純潔・約束を守る・無邪気・恋の吐息・私はあなたにふさわしい」
純潔…?嘘つけ。純潔なんて10年以上前に売り飛ばしたくせに。
でも「恋の吐息」なんだか素敵だーv きっときっと恋い慕う相手を想いながらつい「ふぅ…」とかついちゃうため息なんだ(夢)。犬姫とか公爵様とか翼人さんのこと想ってつくため息だ―――――(大爆走)
さらに、フラワーアレンジメントの雑誌で白バラの種類を調べてみる(笑)。白バラだけでもすごくたくさん種類があるんですね。そのなかに、「シベリア」って種類があった。「きりりと締まった印象」の花だそうだ。よし、これでいこう(どこへ?)。
白バラの種類を見ていったら、「ジーノ」って種類があったんですが…どうしましょう…。
「フリルたっぷりの愛らしい花」だそうですよ…(爆)。
妄想の神様って本当に居るんだね…。 (Д` )
もう数年間聞いてませんでした、B'z。懐かしい。
愛し、愛され。 今回も参加キャラはカイン。カイン天国。
えへへへへ…と色々進展がまたもやありました。
カインの出没率が高いのは恋愛対象が男女両方であることにのみならず、まだまだ関係を発展させたいお相手が何人もいるから。ジーノはなんだか安泰そうなんだもん。